法律に関するご質問

法律ご関するご質問

Q 浮気の証拠は一回で大丈夫ですか
 A 裁判資料に係わらず、2回及び3回の証拠は必要になります。1回の証拠だと「間がさしただけ」ということになりかねません。
   
Q 別居をして10年以上になるのですが、慰謝料はもらえますか
 A 別居の原因にもよりますが、不仲による別居の場合、夫婦関係の破綻と判断されてしまうと難しくなってしまいます。そのような状況を作り出す為に別居を申し出てくる対象者も多いです。
早急に交際相手の証拠を取得た方がよろしいかと思われます。
   
Q 妻が浮気をしていると思いますが、親権は夫である私が取ることができますか
 A 夫側が親権を取得する為には幾つかの条件があります。勿論、妻側の乱れた素行を証明する報告書の資料は必要になります。
   
Q 浮気しているのは男・女 どちらが多いですか
 A やはり、男性の浮気が多いのですが、最近は女性の浮気も増えています。出会い系サイトで知り合った相手と簡単にホテルに行ったりするケースが増えているようです。
   
Q 慰謝料はどのくらい取れますか
 A 100万円位から、多いものでは1000万円程度となっていますが、最近は300万円台が多いですね。  ですが支払う側に資力がないともらえません。1000万円以上の慰謝料の場合は長期にわたる不貞事実があること、支払う側に十分な資力があることが共通しています。
   
Q 浮気相手から慰謝料をとれますか
 A 「慰謝料」としてではなく「損害賠償請求」となり、不倫相手に請求できます。不貞行為の代償の相場は100万円?200万円程度が多いようです。
   
Q 弁護士を紹介してもらえますか
 A 調査終了後に必要であれば弁護士を紹介しております。
   
Q インターネットに載っている会社がタウンページには掲載がありません。その会社は大丈夫ですか
 A タウンページには掲載がなくても、現在は「探偵業法」という法律が施行されておりますので、公安委員会届出の番号が載っていれば大丈夫です。
   

下記内容のご依頼はお受けできません

差別に繋がる、出生地・出生に関する事。

預貯金残高、ローン残高などの財産に関する事。

盗聴、盗撮など違法行為に関する事(盗聴発見、盗撮発見調査は可能です)

工作行為(別れさせ工作、退職に追い込む工作)等は行いません。

(一社)日本調査業協会 定款第一条 暴力団排除宣言

久留米の探偵社、西日本リサーチの加盟する「一般社団法人日本調査業協会」は、定款第一条(目的)の設立趣旨にのっとり自 覚と誇りを持ち、適正な業務の提供に努めると共に調査業に対する社会的信頼を高める為、警察機関と連携して、暴力団及 び反社会的勢力を排除します

  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、一切の関係を遮断いたします。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、調査の請負などその他一切の取引を行いません。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力による不当要求は、断固拒否します。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とはに関係する者の入会は認めません。
  • 私達は、関係者に対し、詐欺、暴力的行為、または、脅迫的言辞をもちいる事を認めません。
人権侵害・部落差別・違法調査は一切いたしません。
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2015/04/03 - 2019/10/04