依頼人が見つけた浮気の証拠

依頼人が見つけた浮気の確証

女性は一般的に観察力が優れ、男性は空間認識能力に優れているといわれています。 これは、太古の昔「男は狩りに、そして女は家庭を守った」進化の過程で男性は仲間達と獲物を追い詰め、戦略的に空間(地形)を認識し、獲物をしとめていたのに対し、女は洞窟の奥から子供に乳を飲ませながら、洞窟の眼下に広がる地域をはるか遠くまで、敵の姿を探していた。 このように我々人間の祖先達が長く役割分担を行いながら進化し今の様な男女の能力の違いが出来たといわれています。 ご依頼人が、確証を持って浮気調査の依頼をされる時、女性はパートナーの小さな違いを観察し、匂い、服のセンス、また、時には聞いてる音楽の種類など。。さまざまな状況を元に、確信を持って依頼をされるのです。

携帯電話
調査ご依頼を受ける際に、ご依頼人の中には浮気の確信を持って依頼される方もいらっしゃいます。
その殆どのお客様が、パートナーの携帯電話等の「メール」発覚による確証です。
 夫がお風呂に入っている間、又は就寝された後、携帯のメールを見た経験のある女性の方は多いと思います。
しかし、携帯にロックが掛けられており、パスワード入力が必要であるため、解読不可能なケースがあります。
そのような場合は、浮気の確証が欲しいため、何とかメール履歴を覗きたくなるものです。 そもそも携帯にロックを掛ける時点でも怪しいですよね?

ロックを掛けてない場合でも、送信履歴や受信履歴をきちんと削除しているケースでは、メール内容を確認することが出来ません。
 上記のような場合の対策は、当社の探偵ブログでも紹介してあります「携帯電話の予測変換機能」を利用してみてください。

さらに有効な手法として、リダイヤルや着信履歴のチェックを行い、その携帯がいったい何件まで発着信履歴が保存可能か、上限を把握しておく必要があります。

「通話履歴を消された事実の確認」を行うことで可能ですが、若し『50件の発信履歴が残る携帯で、送受信履歴が48件とか、50件に満たない場合。
ご主人の浮気の可能性は100パーセントです。

下記内容のご依頼はお受けできません

差別に繋がる、出生地・出生に関する事。

預貯金残高、ローン残高などの財産に関する事。

盗聴、盗撮など違法行為に関する事(盗聴発見、盗撮発見調査は可能です)

工作行為(別れさせ工作、退職に追い込む工作)等は行いません。

(一社)日本調査業協会 定款第一条 暴力団排除宣言

久留米の探偵社、西日本リサーチの加盟する「一般社団法人日本調査業協会」は、定款第一条(目的)の設立趣旨にのっとり自 覚と誇りを持ち、適正な業務の提供に努めると共に調査業に対する社会的信頼を高める為、警察機関と連携して、暴力団及 び反社会的勢力を排除します

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人権侵害・部落差別・違法調査は一切いたしません。
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2015/04/14 - 2019/10/05