調停や裁判を有利に進める方法

調停や裁判を有利に進める方法

日本は法治国家です。しかし、どんなに優秀な弁護士に依頼しても、証拠が無いと裁判には負けてしまいます。私達はあくまで勝つための資料。勝つための証拠にこだわり、お客様に納得いただける報告書をご提供させて頂くことをお約束致します。

自分で準備出来る裁判証拠資料
御主人、奥様の素行調査依頼を受けて、私達探偵は事実を元にご依頼人に裁判資料として報告書を提出いたします。私達は客観的に真実を報告するわけですが、ご依頼人としても裁判をお考えであれば証拠記録を残しておかれる事をお勧めいたします。
どのような資料を準備いただくと調停で有利に話が進められるのかご説明いたします。



報告書は直接本人に見せない
調査終了後、ご依頼人に報告書をお渡しするのですが、中には直接「報告書」を対象者に見せられる方がいらっしゃいます。
報告書には、調査結果の総てを記載してある訳ですから、調停や裁判。話し合い前に「手の内」を見せてしまう事と同じです。
必ず一読された後に、弁護士に報告書を渡され直接、弁護士の指示を受けてください。
報告書のコピーは事務所内にて特別な指示を受けない限り、3年間保管し消去処分し、お預かりしているデータは総て破棄いたします。

下記内容のご依頼はお受けできません

差別に繋がる、出生地・出生に関する事。

預貯金残高、ローン残高などの財産に関する事。

盗聴、盗撮など違法行為に関する事(盗聴発見、盗撮発見調査は可能です)

工作行為(別れさせ工作、退職に追い込む工作)等は行いません。

(一社)日本調査業協会 定款第一条 暴力団排除宣言

久留米の探偵社、西日本リサーチの加盟する「一般社団法人日本調査業協会」は、定款第一条(目的)の設立趣旨にのっとり自 覚と誇りを持ち、適正な業務の提供に努めると共に調査業に対する社会的信頼を高める為、警察機関と連携して、暴力団及 び反社会的勢力を排除します

  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、一切の関係を遮断いたします。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、調査の請負などその他一切の取引を行いません。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力による不当要求は、断固拒否します。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とはに関係する者の入会は認めません。
  • 私達は、関係者に対し、詐欺、暴力的行為、または、脅迫的言辞をもちいる事を認めません。
人権侵害・部落差別・違法調査は一切いたしません。
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2015/04/14 - 2019/10/05